古流柔術クラス 

やわら

 

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新規 柔術クラスの紹介

『柳生心眼流兵術』

打撃主体という特異性が語られがちですが、実際に見ると鎧組討から生まれた気迫にまず目をみはることでしょう

『逆投』

古流柔術特有の関節をきめながらの投げで、力がなくとも決めることができます


『居捕』

座った状態からの技を居捕といいます

『武器術』

左は半棒、右はひしぎ(短棒)ですが、棒だから殴る、というだけでなく関節技やツボへの攻撃など幅広く用います

『セルフディフェンス(護身)への応用』

短くおぼえやすい用法もあわせて指導します。
[注] 相手のさまざまな変化に対処するためには、この用法だけでなく本格的に武術を修練する必要があります





 

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